SCS-C03:AWS Certified Security - Specialty データ保護
全13問。各問に解説と選択肢ごとの解説がついています。
- 問1ロードバランサーで終端する TLS 通信について、古い脆弱なプロトコルや暗号スイート(例: TLS 1.0/1.1)を…
- 問2厳格な規制要件により、暗号鍵を顧客専用(シングルテナント)の、FIPS 140-2/140-3 レベル3 認定の HS…
- 問3バックアップとして Amazon S3 に保存するオブジェクトを、定められた保持期間中は、管理者や root ユーザー…
- 問4アプリケーションが Amazon CloudWatch Logs に出力するログに、クレジットカード番号やメールアドレ…
- 問5Amazon S3 バケットへのアクセスを、社内の特定の VPC からのリクエストだけに限定し、インターネット経由のア…
- 問6Amazon S3 バケットへの接続を暗号化された通信(HTTPS/TLS)のみに限定し、暗号化されていない HTTP…
- 問7保管データの暗号化で、鍵の作成・無効化・アクセス権限を自分で管理し、年次の自動ローテーションを有効にし、さらに誰がいつ…
- 問8社内の多数のサービス間通信(内部 API・マイクロサービス)向けに、信頼されたプライベートな TLS 証明書を一元的に…
- 問9アプリケーションが使用するデータベースの認証情報を、ソースコードに直書きせず安全に保管し、アプリを停止させずに定期的に…
- 問10S3 の保管時暗号化(SSE)の方式のうち、暗号化キーのアクセス制御(キーポリシー)と使用監査(CloudTrail)…
- 問11KMS のカスタマー管理キーについて、どの IAM プリンシパルがその鍵を使って暗号化/復号できるかを制御し、特定のサ…
- 問12S3 に保存する重要データを、誤削除・誤上書きや、リージョン規模の障害、ランサムウェアから保護し、復元できるようにした…
- 問13データベースの認証情報を安全に保管し、スケジュールに基づく自動ローテーションも組み込みたい。最も適したサービスはどれか。