SCS-C03:AWS Certified Security - Specialty アイデンティティとアクセス管理
全12問。各問に解説と選択肢ごとの解説がついています。
- 問1多数の AWS アカウントと多数の従業員について、既存の社内 ID プロバイダー(SAML 2.0)を使ったシングルサ…
- 問2別の AWS アカウントのアプリケーションに、自アカウントのリソースへのアクセス権を与えます。長期的なアクセスキーを相…
- 問3開発者自身に IAM ロールやユーザーを作成・管理する権限を委譲したいのですが、そのプロセスで開発者が自分や作成物に付…
- 問4急速に増える多数のプロジェクトとチームに対し、ロールやポリシーの数を増やし続けずにスケールするアクセス制御を実現したい…
- 問5自アカウントの S3 バケットや IAM ロールなどのうち、外部のアカウントや一般公開に対してアクセスを許可してしまっ…
- 問6重要な操作(本番リソースの削除など)を許可する前に、ユーザーが多要素認証(MFA)で認証済みであることを必須にしたいと…
- 問7オンプレミスのサーバーで動くアプリに、長期の IAM アクセスキーを配布せず、既存の X.509 証明書(PKI)を使…
- 問8ある IAM プリンシパルに対して、アイデンティティベースのポリシーでは許可、リソースベースのポリシーでは許可されてい…
- 問9AWS Organizations 配下の全メンバーアカウントに対して、各アカウントの管理者であっても超えられない『許…
- 問10社内ユーザーに S3 上の非公開オブジェクトを、一定時間だけダウンロードさせたい。バケットを公開せず、恒久的な IAM…
- 問11本番リソースの削除など重要な操作を、ユーザーが多要素認証(MFA)で認証済みの場合に限って許可したい。IAM ポリシー…
- 問12一時的に別ロールを引き受けて作業するが、そのセッションの間だけ、引き受けたロールが本来持つ権限よりもさらに狭い権限に絞…